KARANASHI TOGETOGE

    

    
いやでも昔の私はニケくんに劣情はないと思うしたぶんヒュプノスの方に劣情を抱くタイプだったと思いますけど(ニケの絵、他に一枚二枚しかない気がする)

    
いや俺が描いたニケくん、エロいな…………(謎の自画自賛)(顔がめちゃくちゃいい感じに描けた)

創作

    
年齢と人生が与えた好きな設定への影響の話
そんなに長くないけど、ややプライベートな話題だから(?)
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🐣←リアクションに入れたはいいがどういう感情なのかわからないやつ

創作

    
史華って誰よ→真家 史華(マナヤ フミカ)っていうやつがいる #うちの子
二卵性双生児で真家 武楽(マナヤ ムラク)っていう兄がいるけどこいつらもトリップして散々な目に遭う(妹だけ死んで兄も片目がうんにゃらみたいなことを考えてた気がする)畳む

創作

    
トリップ前ヨスガくんの設定もあるな
#うちの子
田原 縁(タハラ ヨスガ)
市立館半橋高等学校2年生3組
男性 16歳 1月11日生まれ

【性格・価値観等】
無口で面倒臭がり。興味のないことにはとことん興味がないが、自分のやらなくてはいけないことには向き合う程度の気持ちは持っている。
他人に手を差し伸べることは少なく、薄情な部分が見られる。自分で精一杯だからではなく、その理由の大体は面倒だから。兎に角平穏に自らが生きていける事を最優先にしている。逆に言うと、平穏でないことに酷く恐怖しており、災害など死への恐怖などに敏感。
超常現象・人智を超えた存在を認めたがらない。この世界の歪みや隙間に触れやすい分、それらに対しての警戒心が強い。それらに気付けない人物達を少し小馬鹿にする。
【家庭・生活環境】
父と二人暮らし。母は小6の時に浮気が発覚、浮気相手と何処かへ。父との関係は悪くないが微妙に捻くれて素直でない性格が災いしていて会話は少ない。
家ではやることがなく、外に出て暇潰しをしていることが多い。父の代わりに家事をすることもあるので、外出での暇潰しは週二回程度。週一回塾に通う。
外での暇潰しは店をただ見て回ったり新しい場所を発見したり公園でぼんやりしたり。父から借りたカメラで写真を撮ることもある。
【友人関係・学校等】
クラスでは少数の友達さえいれど、一つのグループに属さない。無口で話題も少ないので、大体は話を聞いている。
しかし適当に文化委員に指名され、史華と一緒に委員会に参加している。
勉強はそこそこ。塾も行っているのであまりぶれることなくそれなりの成績を取っている。ただ面倒なのでたまにヤマ張ってダメになる。
寄り道などはせずに登下校をしており、外出での暇潰しは絶対に一度家に戻ってからと決めている。
恋愛には親のことから少し引け目を感じている。女性が苦手ではないが女性の裏を気にすることが普通の男性より多い。畳む

創作

    
因みに元の設定もなんかざっくり残ってるんだけどあんまり今の好みじゃないんだよな
#うちの子
【father'sについて】
ニケ、ヒュプノス、ヴェルダンディ、シヴの四人はジャメヴとは別の者に作られた作品達であり、レコ達がmother'sと呼ばれるのに対しfather'sと呼ばれている。その能力は平和的なものばかりだが、彼らは父親である博士を愛しすぎたせいで間接的に殺してしまっており、今でも愛すること、愛する相手を満足させることに関して手段を選ばない愛に生きている作品達。因みにmother'sと酷く仲が悪い。

mother'sってそもそも何っていう↓
【mother's(神様の作品)について】
アカシックレコード、グラウンドゼロ、クロノスタシス、スプリーキラーの四人で構成された、科学者ジャメヴ・デジールの改造人間達。
ジャメヴが神様と呼ばれていることから総称を神様の作品、デジャヴの作品を知っている者からは稀にmother'sと呼ばれる。

四人は神様と呼ばれる科学者に改造された人間達。それぞれ罪と罰、破壊と守護、記録と伝達、支援と安定をテーマとされている。全員に共通する点は異世界から来たこと、昔は孤児であったこと、名前は偽名であること、責務に対して従順で嘘を苦手とすること。レコのみ神様について記憶を失っているが、他の作品については覚えている。他の作品はそのことについて触れないでいる。畳む
    

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